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41回生のみなさまへ!

今回は特別版として藤原さんにまだ参加をためらっている41回生のみなさんへ、熱いメッセージをお送りします!

本番の鞍陵祭まで、いよいよカウントダウンが始まってきました。

県内の同級生、もちろん県外の同級生も、みんなそれぞれが、鞍陵祭へのいろんな想いがあると思います。


鞍手高校とゆー母校があるからこそ、同級生との繋がりが今でも続いてると、最近、ひしひしと思うようになりました。


今年の4月から、田中(藤原)は、創立100周年の鞍手高校に赴任して、その同じ年に鞍陵祭の当番幹事となり、何か私に不思議な力が働いたんだ!と、勝手に思っています。

鞍陵祭を成功させるために、三年前からずっと頑張ってるメンバーが沢山います。

私は、直方に住んでいながら、全く頑張っていませんでした。今となっては、申し訳ない限りです。

でも、なぜ関わらなかったのか?それは、その出来上がったメンバーに入るタイミングがわからなかったからです。

その出来上がった組織に入る勇気がなかったからです。

もっと正直に言うと、「アタシとかいなくても、そのメンバーでやれるやろー」って冷めていたんです。

母校への想いはある!鞍陵祭の当番幹事のこともわかってる!だけど、どうやって、頑張ってるメンバーの中に入り、どうやって絡んでいいのかわかりませんでした。



でも、初めて参加した今年の新年会で、何を難しく考えてたんかな?って、恥ずかしくなりました。

やっぱりそこは、同級生なんですよねー。何事もなかったよーに話が弾むし、すぐに高校時代に戻れました。

同級生のみんなが、いろんな場所で、このブログや41回生のラインを見てると思う。いろんなやり取りに、戸惑ったり、気負いしたり、疎外感が生まれたりしてるかもしれない。

かつての私もそうだったから。でも、そんなに深く考えないでー!って言いたい。


今は、協賛広告活動を頑張ってるけど、これも、地元の人、いや、出来る人がやれる範囲でやってます。

誰にも強制してないし、やれる人がやればいいって、思ってます。

頑張りたくても頑張れない人、頑張りたくない人、とりあえず仕方ないなーって思ってる人、嫌だ!って言う人。みんなそれぞれ。

でも、なんだかんだ、協賛金は集まってるよ。目標額には届いてないけど。苦笑。だから、もう少し頑張ろうと思ってるけどね。


でもね、鞍陵祭の準備、本番、後片付けは、絶対に同級生みんなの力が必要です。

県内の同級生はもちろん、県外の同級生も、どーか仕事の都合をつけて、鞍陵祭の実行委員として頑張って欲しいです。

今はまだ、今いる人数でなんとか話を進めることが出来ても、当日は1000人の卒業生が集まる鞍陵祭を運営していかないといけない。

アタシなんか急にそこだけ参加してもねー、とか、その頑張ってるグループに入る余地なくない?、とか、絶対に、そんなことないから!まぢで!

アタシは、この4月からしか参加してないけど、前から頑張ってるみんなに、何故か支えられて、何故か誉められてたりする。

ま、これは、藤田くんがヨイショが上手いだけなんだけど。笑



全国各地の41回生のみんなへ。

鞍陵祭が開催される鞍手高校グランドで、会えるのを、本当に楽しみしています。

みんなで、頑張って成功させて、「100周年の年の鞍陵祭、本当によかったよ。お疲れ様!」って、言ってもらおうよ。

この達成感は、三年前から頑張ってる人も、当日頑張った人も、一律に味わえるものだと思っています。

藤田くんにお願いして、私の想いをブログに載せてもらいました。

一人でも多くの同級生に会えることを願っています。

つたない文章でごめんねー。
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